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グリーンマックス 集電非対応塗装済みキット 室内灯組み込み 東武8000系室内灯組み込み

鉄道コレクション室内灯組み込みしていましたが、我が家にグリーンマックスの塗装済みキットの2両があること気にはしてました。
鉄道コレクション室内灯組み込み手順はおそらくグリーンマックスの集電非対応のキットでもイケる気がしたので早速やってみました。
手順はほとんど同じですが、床下機器を両面テープで集電板にくっつけるというかなり荒技となりました。
そこに目を瞑れば、特に問題なく室内灯組み込みが出来ました(≧∇≦)

ほとんど鉄道コレクションのときと同じ手順で
グリーンマックスの台車にも集電板組み込めました。が、グリーンマックスの非集電台車車輪は絶縁方法が異なるので使用出来ない為、鉄コレの車輪にしています。片側だけの集電ならいいんですが、安定性を求めて車輪変更しています。




集電板として切り出した燐青銅板を床板に設置して両面テープで固定します。その上に通常通り組み上げます。尚、重りの部分にはテープを貼り付けて絶縁しています。


組み上げ状態です。床下機器設置部に集電板が見えてますが、気にせずその上に両面テープを貼って床下機器設置しています。





車端側の座席少し削り集電板を室内に出して折り曲げます。折り曲げた部分に室内灯の電極を組み立て時に当たるよう調整します。


室内灯は前回と同じく庄龍鉄道さんの室内灯です。集電板の構造的にはカトーの室内灯もイケると思います。トミックスの室内灯組み込みの為には床板に穴開けて室内灯の集電バネを集電板に当たるようにすれば組み込めると思います。



やりました!グリーンマックスのキットでも室内灯組み込み出来ました(≧∇≦)
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